スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

英会話大手ジオス、破産申請=負債75億円(時事通信)

 英会話学校大手のジオスは21日、東京地裁に20日、破産申請したと発表した。負債総額は約75億円。 

園田氏「郵政民営化は守る」(産経新聞)
需要予測の統一モデル構築へ=調査手法見直しで検討委-国交省(時事通信)
ドクさん 来日 結合双生児の兄の死、妻出産…人生を語る(毎日新聞)
中国人から「中国の恥だ」 上海万博PR曲に盗作疑惑(J-CASTニュース)
トレーラー高速でタイヤ脱落、路肩で炎上(産経新聞)
スポンサーサイト

民主・山岡氏「ダブル選は200%ない」「自民党はメルトダウン」(産経新聞)

 民主党の山岡賢次国対委員長は17日、宇都宮市で開かれた党県連の定期大会で、衆参同日選挙(ダブル選)の可能性について「荒唐無稽な自己宣伝をしている人がいるが、そういうこと200%ない」と述べた。参院選について「風は吹いていないが、わが党は候補者がそろっている」と強弁し、「自民はぐずぐず。メルトダウンするのではないか」と皮肉った。

【関連記事】
前代未聞…与党委員長が高速新料金制に反対
後半国会は大荒れか 小沢氏2法案の行方は? 
民主、新人議員研修を終了へ
「あるとすれば良い影響」 民主・山岡氏が新党批判
民主・山岡氏「国会史上聞いたことがない」

党の略称は「日本」 田母神氏擁立に否定的(産経新聞)
法相、社団法人調査を指示 無利子融資問題で(産経新聞)
3億3000万円求め提訴=富士通3役員に投資会社-社長解任劇で(時事通信)
<千葉障害者準強姦>被告に懲役8年求刑 起訴内容認める(毎日新聞)
<長妻厚生労働相>子ども手当の「バラマキ」批判にピリピリ(毎日新聞)

女性の上を電車通過、線路とのすき間で無事 JR東京駅(産経新聞)

 18日午後1時45分ごろ、東京都千代田区丸の内のJR京葉線東京駅の下りホームで、線路内に女性がいるのを、到着した蘇我発東京行き快速電車(10両編成)の運転士が発見。電車は女性の上を通過し、約20メートル先で停止したが、女性はレールの間に横たわっていたため車体と接触せずに無事だった。

 東京消防庁やJR東日本によると、線路と車体の間には高さ約30センチのすき間があり、女性はレールの間にあおむけに横たわっていたという。自力でホームにはい上がった女性は病院へ搬送されたが、ひじやひざに軽いけが。

 この事故で、京葉線は上下計6本が最大14分遅れ、約1400人に影響した。

【関連記事】
線路上の女性、新幹線通過もレール間で無事
中国人学生が線路に転落、列車通過も無事 東京・上野駅
危ないからダメ!線路に“珍入者”続出で鉄道関係者困惑
「とっさに体動いた」女性救出のお手柄男性に感謝状
新幹線ストップ 「ドーンと音」と目撃者
外国人地方参政権問題に一石

雑記帳 24金製サッカーボール…公式球と同じ大きさ!(毎日新聞)
エプソンのパソコン発火の恐れ、無償修理(読売新聞)
堺の男児虐待死、同居男「ぐずり泣き、イライラした」(産経新聞)
石原知事「大事なことはストップ・ザ・民主」(産経新聞)
【Web】プラスネットで新ラジオ(産経新聞)

ギョーザ事件 急転直下の容疑者逮捕でも依然残るナゾ(産経新聞)

 一時は“迷宮入り”もささやかれた中国製冷凍ギョーザ中毒事件が、急転直下の動きを見せた。発生から約2年2カ月が経過した3月下旬、中国の公安当局がギョーザを製造していた食品会社の元臨時従業員の男の身柄を拘束したからだ。中国の公安当局は、日本のマスコミを対象とした異例の記者会見まで開いて「全面解決」を強調。だが、中国側の発表情報にはこれまでの捜査結果とは矛盾する内容も多く含まれる。事件に残された謎と早期の幕引きを図ろうとする中国の思惑は-。(加藤達也)

[写真も]呂容疑者、16日に自供、と中国当局

■不意打ちの“解決”

 「ギョーザ中毒事件で、天洋食品で臨時従業員として働いていた男の身柄を拘束した」

 中国外務省アジア局の担当者から北京の日本大使館にこうした情報がもたらされたのは、3月26日金曜日の午後11時半ごろのことだった。

 中国の公安当局に身柄を拘束(後に逮捕)されたのは、ギョーザ製造元の食品会社「天洋食品」の元臨時従業員、呂月庭容疑者(36)。

 「身柄拘束」の情報は、中国国営の「新華社」電として瞬く間に日本中を駆け巡ったが、この後、事件をめぐる情報については日本の警察当局による検証もマスコミによる論評もままならず、情報の主導権は終始中国側に握られた。

 中国での勤務経験がある警察OBが言う。

 「引っかかるのは情報の出し方だ。なぜ、新華社報道と同時に、深夜に日本側に知らせてきたのか」

 そこには、中国のある意図が見て取れるという。

 「一報を金曜の深夜に伝えたのは、日本の役所が閉庁になる土日を挟むことでマスコミの国内取材がやりにくくなり、報道される情報量を極小化しようとしたのではないか」というのだ。

 外務省、警察庁など日本側では、日付が変わるころになっても公式の確定情報は発表されておらず、警察庁では担当幹部が情報の収集と確認に追われていた。取材対応した警察庁幹部の1人は「拘束は完全な不意打ち。今年1月まで、公式非公式をあわせて20回以上開いてきた情報交換でもまったく知らされていなかった」と話し、容疑者の氏名、年齢や出身地などごくわずかな情報を繰り返し口にするのがやっとだった。

 日本の警察や外務省が広報発表する前に、「身柄拘束」の一報を配信した中国国営の「新華社」とは、一体どのような組織なのだろうか。

 新華社は日本の内閣にあたる中国の国務院に直属する国家機関で、本来的には日本など自由主義国の報道機関とは異なる。

 発信される情報は「中国の政府や党の公式見解がニュース仕立てにされたもので、中国が各国世論に直接伝えたいメッセージ」(日本の外務省筋)なのだという。

 金曜日の深夜11時半に新華社が伝えてきたビッグニュース。日本の報道機関は色めき立った。しかし、締め切りまでほとんど時間がなかった新聞は結局、ニュースの主要部分について中国側から伝えられる初期情報をほとんどそのまま報道することになった。

■中国発表への疑念

 この事件の情報発信について、中国側の対応は異例ずくめだった。

 「身柄拘束」の一報から2日後の28日には、ギョーザ事件の捜査を担当している中国公安省の杜航偉刑事捜査局長らが、日本のマスコミを対象に異例ともいえる記者会見を開き、詳細な捜査情報を明らかにした。

 中国側発表によると、犯行は呂容疑者が1人で実行。呂容疑者は天洋食品の待遇に不満を訴え、一緒に働いていた妻が産休を取った際にはもらえると思っていたボーナスがもらえず、不満が高まったと動機を供述した。

 呂容疑者がギョーザに混入したとされるメタミドホスは、2007年7月と8月、同食品工場の清掃担当部門から盗み、同じころ、医療機関が廃棄した注射器を、針がついたまま入手。

 同年10月1日、メタミドホスを入れた注射器を持って、ギョーザが保管されている冷凍庫に侵入。注射器でギョーザに注入した-とされる。

 だが、この発表には疑問が残る。

 1つは、ギョーザの“袋の穴”の問題だ。

 兵庫県で被害を出したギョーザの袋とトレー、大阪府で回収されたギョーザの袋にはそれぞれ0・2ミリ~1・5ミリ大の穴が発見されている。

 一方で、千葉県で被害を出した袋は完全に密封されており、穴や傷は発見されていない。

 「手口が違う。犯行手順の違いを意味する可能性があり、本当に単独犯なのか、違和感が大きい」

 日本の捜査関係者は、こう指摘する。

 疑問の2つめは、日本でギョーザから検出された農薬は、メタミドホスだけでなく、有機リン系のジクロルボスも検出されていたが、中国側の説明には、この「第2の農薬」についてまったく触れられていないことだ。

 ジクロルボスが付着したギョーザは、07年6月3日に天洋食品で製造、同月8日に中国・天津港から日本に向けて出荷されている。

 07年11月に福島県喜多方市で販売され、異臭がするとして回収されたギョーザから、事件発覚後に実施した検査で検出された。

 ジクロルボスが付着した製品の製造時期は、メタミドホスの混入時期と約4カ月の開きがある。

 警察庁幹部は「呂容疑者の犯行であるならば、呂容疑者がいつ、どのようにしてジクロルボスを入手し、どのようにしてギョーザに混入したのか、明確にしなければならない」と話す。

 疑問点は、まだある。

 呂容疑者は犯行に用いた注射器を犯行後、「下水道に捨てた」と供述。そして中国捜査当局は今年3月21日、呂容疑者の供述通り発見、押収したという。

 発見時には、注射器は泥に埋まっていた。捜査関係者がこんな指摘をする。

 「捜査の初期に農薬の専門家から話を聞いたが、メタミドホスは、水溶性が高い。下水道の中で長期間、泥まみれになっていたのであれば雨水や雪解け水、泥水で成分が洗い流され、検出されない可能性が高いのではないだろうか」

 ■なぜ、急展開?

 中国公安省の発表によれば、呂容疑者は当初から一貫して「重要な捜査対象者」とみられていた。

 だが、身柄拘束まで2年以上もの長期を要したのは、決定的な証拠がなかったからだという。

 難航する捜査を急展開させたのは、呂容疑者の妻の話だった。

 呂容疑者は事件後、自宅のテレビでたまたま流れた事件関係のニュースを見て妻に「おれがやった」と漏らした。

 驚いた妻が真剣に問いつめると、呂容疑者はすぐに「冗談だ」と打ち消し、妻もそれ以上、追及しなかった。

 日本の外務省筋によれば、中国側は、かねてから重要参考人とみなしていた呂容疑者をクロとするこの証言の真実性を必死に確認したという。

 そして、本人を追及した結果、注射器という身柄拘束につながる物証の発見につなげたという。

 だが、事件直後に「(メタミドホスの)混入が(中国)国内であった可能性は極めて小さい」と主張していた中国側が、急に方針転換したのはなぜなのか。

 日本の政府関係者が「進展の兆しだったのではないか」と振り返る出来事があった。1月に捜査責任者が異動。その直後、事件は急転直下の展開となった。

 「中国サイドの高いレベルで捜査方針の転換があったのではないか」

 公安省も捜査進展に向け、“大きな力”が働いていたことを会見で配布した資料で認めていた。

 資料にはこうある。

 《中国政府は08年初めの『対日輸出ギョーザ中毒事件』を非常に重視し、中央指導部は真剣な捜査を行うよう指示した》

 中国は民主党政権成立以来、対日重視姿勢を見せている。5月1日に開幕する上海万博を控え、国を挙げてイメージアップに躍起でもある。また、今年11月に横浜で開かれるAPEC(アジア太平洋経済協力会議)での胡錦涛国家主席の来日などもある。

 「中国は、対米牽制(けんせい)の意味からも、日本との蜜月をアピールしたいところだろう。日中の首脳外交が活発化する前に、指導部が対日懸案を一気に解決してしまいたいと考えた結果ではないか」

 外交筋はこう分析してみせた。

【関連記事】
毒ギョーザ「容疑者逮捕」の怪
毒ギョーザ事件、犯行の背景に弱者差別
毒ギョーザ事件 中国メディアは会見を報道せず
格差拡大 中国の暗部凝縮 ギョーザ中毒事件
毒ギョーザ逮捕 容疑者の父「日本の皆さまにおわび」
「中国内陸部の資源事情とは…?」

「お金を出してください…。強盗です…」気弱すぎる36歳男、自ら警察に出頭(スポーツ報知)
お台場で大量発炎筒燃える=メーカー男性引っ越し中、一時騒然-東京(時事通信)
日本人38人乗りバスが衝突=オーストリア、全員が搬送-近ツー(時事通信)
野口さん、物資コンテナ入室=山崎さんが搬送責任者(時事通信)
<障害者自立支援>「1割負担訴訟」旭川地裁で和解成立(毎日新聞)

<ゼブラーマン>完成披露試写会 5月1日から全国公開へ(毎日新聞)

 哀川翔さん主演の映画「ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲」(毎日新聞社など製作委員会)の完成披露試写会が5日、東京・水道橋のJCBホールで開かれた。哀川さんとゼブラクイーン役の仲里依紗さん、脚本の宮藤官九郎さん、三池崇史監督らが舞台あいさつに立った。

 映画は06年に大ヒットした「ゼブラーマン」を大幅にスケールアップした続編。無法都市ゼブラシティとなった2025年の東京を舞台に、善の象徴・白ゼブラーマンと悪の象徴・黒ゼブラクイーンの死闘を描く。哀川さんは「自分の集大成の作品。かなりきつかったが、その分いい映画になった」と話した。最悪のヒールヒロインを演じた仲さんは「身も心も出し尽くした。真っ黒に染まってほしい」と呼びかけた。三池監督は「皆さんの想像よりはるかに強烈な作品。あぜんとするラストも楽しんでほしい」と自信を見せた。5月1日から全国公開の予定。【鈴木隆】

【関連ニュース】
ゼブラーマン:沖縄国際映画祭で上映
ゼブラーマン2:仲里依紗のゼブラクイーン、PV公開 2025年の過激なアイドル
ゼブラーマン2:仲里依紗「ゼブラクイーン」が映画主題歌担当 4月に歌手デビュー
沖縄国際映画祭:「ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲」上映
沖縄国際映画祭:スターずらり、ファン声援 オープニングレッドカーペット&セレモニー

大丸東京店12階から出火、客は避難(読売新聞)
市町村への権限移譲、26%どまり=首相「非常に不十分」-地域主権戦略会議(時事通信)
患者の骨折り看護師再逮捕=88歳女性への傷害容疑-兵庫県警(時事通信)
究極の春を! 農家レストランで新鮮春野菜 (産経新聞)
パワーウインドーで指切断、11か月女児重傷(読売新聞)

荒れた学校、自殺の原因=女性教諭の公務災害認定-大阪地裁(時事通信)

 自殺した堺市の中学校の女性教諭=当時(51)=の夫が、荒れた学校での過酷な勤務が原因として公務災害と認めるよう求めた訴訟の判決で、大阪地裁の中村哲裁判長は29日、「自殺と公務との間に因果関係が認められる」として、地方公務員災害補償基金の不認定処分を取り消した。
 中村裁判長は「校内で喫煙、器物損壊、恐喝が横行し、常に生徒指導が必要という異常な勤務環境で、生徒から暴力を受けても学校側からの支援もなく、強度の精神的ストレスが積み重なった」と指摘。過重な勤務が原因でうつ病を発症し、自殺に至ったと判断した。 

【関連ニュース】
当世「新成人」諸事情
阿久根市長、高校に処分撤回要請=野球部員の出場禁止で
海水浴場を原則禁煙に=都道府県初の条例成立へ
火も煙もゼロのたばこ発売へ=JT
たばこ販売、最大の落ち込みに=増税も1000億円減収

<変死>資材置き場に遺体 「殺された」親族が通報 北九州(毎日新聞)
ボンネットに男性乗せて走行 殺人未遂で男を逮捕(産経新聞)
完熟マンゴー 「太陽のタマゴ」2個で20万円 宮崎市場(毎日新聞)
鶴見緑地線事故 列車往来危険容疑で捜査 大阪府警、関係者ら事情聴取へ(産経新聞)
<視聴率>「ウェルかめ」最低、関東で13.5%(毎日新聞)

「中国の努力に感謝」ギョーザ事件で外相(読売新聞)

 岡田外相は27日、三重県四日市市内で記者団に対し、中国製冷凍ギョーザ中毒事件で中国当局が容疑者を逮捕したことに関し、「私自身も事件の解明を求めてきたので、大変よかった。中国の努力に感謝申し上げたい」と評価した。

 この後の講演で、近く両国間に食の安全を協議する「日中食品安全推進イニシアチブ」が設置されることに関連し、「日本の検査官が中国に行って検査できる仕組み作りが出来上がりつつある」と語った。

政党機関紙配布 旧社保庁職員に逆転無罪 東京高裁判決(毎日新聞)
長官銃撃、「一種の冤罪」=警視庁を批判-アレフ(時事通信)
鳩山内閣支持率30%に急落 危険水域に接近(産経新聞)
<高校無償化>朝鮮学校排除に反対 市民ら集会 東京(毎日新聞)
飲酒運転 都内の「死亡事故ゼロ」83日 厳罰化の効果か(毎日新聞)
プロフィール

Author:ミスターしげるもりた
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。